支那人は飢餓でなくても食人を楽しんできた

  • 2012.08.22 Wednesday
  • 12:33
JUGEMテーマ:叫び!
これまで支那人中国による虐殺の歴史の中で、食人に関しては所々書いてきましたが、「支那の食人文化を知らずして、支那を理解することは出来ない」という、私の尊敬する黄文雄氏の言葉から、まとめてみました。
敵を理解することは重要ですし。

日本人は今まで支那の古典をずいぶん学んできた。日本の漢学者はもっぱら「仁義道徳」だけを説いてきた。それ故かつての愚かなサヨクは、支那は「聖賢の国」アホと誤解していた。
今でもそう考えてるのは基地外ばかだけだが。

支那の儒者等が繰り返し「仁義道徳」を強調していたのは、ブーイング支那には存在しないからなのだ。しかし日本には定着した。

資料を読めば、必ず食人の記録にあたるのに、日本の学者たちは無視してきた。

黄氏ほど支那の歴史に通暁してる人はいないと、支那人学者からも評価されているが、今回は彼の書籍などを元にしています。
また彼ほど、こそばゆくなるほど日本人を絶賛してくれる人もいませんが。ピース

カニバリズムに関する研究はあるが、多くは飢餓、未開人の風習程度で、"文明人"の食人に関する多くの史料が残されているのは支那だけだという。
また21世紀に人肉料理文化がある残虐民族は支那人だけ。

ただの支那人
映画『八仙飯店人肉饅頭』;殺したあと、人肉を肉まんにして売っていた殺人鬼の映画。マカオで1985年に起きた実話を元にしている。私は見てないが。その他にも同様の事件は起きている。》

歴史的には、最初の王朝「」の時代にすでに仇敵を食べる話が出てくる。漢民族の移動と共に、食人の習慣は広がっていった。ということは支那の歴史は食人の歴史ということでしょう。

支那の食人は特徴的な点がいくつかある。

一つは、復讐として敵を食べてしまう。このような記録はとても多い。
例えば、五代張彦沢は、腹裂きの刑にあったとも、民衆に脳を破られ、髄を吸われ、肉は刺身にされたともいう。
有名な太公望も、戦場で捕らえた敵を、煮て食べた。

さらに刑罰として、罪人を生きたまま、肉をそぎ、取り囲んだ人々はそれを生で食べ、市中には歌声が流れたという記録さえある(隋末の「資治通鑑」)。ゾンビ映画か?おばけ

ちなみに同じ殺すにしても、支那・朝鮮人の特徴は極めて残虐なこと。
凌遅刑(りょうちけい)のように、生身の人間の肉をそいで、苦しめながら殺すやり方は、近代まで行われていた。
朝鮮では日韓併合により、やっと日本により禁止された。
こういった残虐行為は、支那・朝鮮では日常的に行われ、戦時中は日本軍がやったとでっち上げられた。

次に、忠義の証として、自分の愛妻や子供を殺して主君に食べさせるなど。特にこれは、三国志などの物語でも美談として語られている。
忠義の話は私も好きだが、これはどうかと思う。

唐の時代は、支那文化開花期であると共に、支那食人文化の開花期でもあったと。
特に薬用としての食人が、流行にさえなったという。

支那食人史の視点からの特徴は、
人肉市場
人肉食品生産工場工場と食用人間(双脚羊)の飼育ブルブル
L用カニバリズム

,亡悗靴討蓮唐を訪れたアラビア商人の記録にもあり、人肉仕入れルートには三つあったと。
処刑された罪人の肉、血や内臓の払い下げ。
次に、貧民や飢民の家族が人肉商に売り渡されるケース。
最後が、盗賊や軍隊が人間を捕まえて売り渡すケース。

ちなみに、今も昔も支那では、軍隊=匪賊である。力を持つとすぐに略奪をする。略奪しない支那人は、力が無いだけなのだ。
支那には「良い鉄は釘にせず、良い人は兵にならない」という諺がある。
「砲声ひとたび響けは、黄金万両」という言葉もあり、支那兵は戦乱に紛れて略奪や女子を強姦したりするので、民衆から軽蔑され、憎まれた。
誇り高い日本のかつての皇軍旗とは天と地以上の差がある。
 
アメリカ最悪の殺人鬼といわれるアルバート・フィッシュの手紙の中で「清の人肉市場では、ポンドあたり1〜3ドル。12歳以下の子供たちは全て食べ物として売られていた。Cはそこで人肉を覚えた。」といった内容が記されている。

1967年には河南省の食堂で人肉を販売していただけでなく、公然と店頭で人体を鉤で吊るして群衆に見せびらかしていた。

△如大規模な人肉生産工場として有名なのは、唐末の黄巣の乱。881年、黄巣軍が長安を落とした時、長安は禁軍と賊軍の人肉の一台交易市場となった。「唐書 黄巣伝」
巨大な臼《舂麿寨(しゅんまさい)》を数百基設けて、大規模に食用人肉を加工生産した。一日に数千人が軍人の食料として加工されていたという。

以前書いたが、17世紀の張献中による四川大屠殺の例もある。成都に生き残った住民20万を全員殺して、燻製や塩漬けの「加工食品」にした。町中が人肉加工場と化してしまった。

また「宰殺務」という職が有り、これは食用人間に餌を与え飼育しながら殺して軍用食にあてる任務。

おまけに、人肉の価格について。もちろん相場の変動は激しい。唐の時代の記録で、戦乱時の暴落で、犬肉の五分の一。米価の数十倍の高値のことも。いずれにせよ常に犬肉や豚肉より安い価格となっている。

人肉商人の暗躍は二十世紀初めまで続いていたという。
大正八年の日本の新聞で「ロシアで支那商人が人肉を販売しているところを、官憲が捕らえて銃殺した。」という記録が。

最近人肉市場の模擬店がロンドンに出現。

の薬用としての食人の記録は唐の時代から。孝行の一環として、自分の肉を病気の父母に食べさせた例の記録が百名ほど。 その後も禁止令が出ても、薬用カニバリズムは定着していった。

中華民国時代以後の記録にもある。

支那漢方の古典として著名な「本草綱目」にも「人部」という項目があり、ヒト由来の生薬が記されている。
人の頭蓋骨が配合された『天霊蓋散』はかなりの効験があると。

人肉料理について詳しく紹介されたり、人肉嗜好者が語られるようになったのは、宗〜元の時代から。つまり美食の極致としての食人である。
こんなホラー映画みたいな連中は支那人しかいない。

元末の陶宗儀が書いた「輟耕録」には、人肉料理の詳しい記述があるという。「淮河上流地方の軍人は好んで人肉を食べる。子供の肉を上品、女の肉がこれに次ぎ、男の肉はその下である。・・・」また「蜜人」の製造法という記載も。ミイラのことで、貴重な妙薬であるという。

南宋初期の荘綽著「雞肋編・説郛」でも人肉料理が詳しく紹介されている。子供の肉はやはり特選品とされている。

史書に登場する人肉料理のまとめとして、細く切られた人肉を干して、麹と塩を混ぜ、美酒に漬けた肉醤は『醢(ししびしお)』。
人が生きてる間に、細かく切り取って刺身のように生で喰うのを『臠』。
塩だけで乾かした乾肉は『脯』・・・。

『醢』にされて、食べられてしまった著名人も多いと。最も有名なのは孔子の門人である子路。孔子もこれを見て『醢』を食べなくなったという。『醢』が人肉とは限らないとかばう人もいるが、通常は人肉であると。『醢』が人肉でないなら、その後も食べてもいいわけだ。彼には他にも食人疑惑がある。

他にも人肉を好んで食べた人々は多い。明太祖の第五子周定王の子である有熺は、特に人脳を好んだと。夕暮れになると門前を通る人を捕らえて食べた。人脳料理好きは多かったと。

今でも猿の脳みそ「猴脳児」という高級支那料理がある。テーブルの真ん中に猿を固定して、泣き叫ぶのを、頭を叩いて食べるというやつ(ヤコペッティの世界残酷物語という映画にもあった気がする)。人脳が手に入りづらくなったからでしょう。

女性で有名な儂智高の母「阿儂」は残忍で、食事のたびに必ず子供を殺して食べた。

66人の人の肝臓を目の前で切り取って食べた名士「趙思綰」なんてのも。

宗の太祖である太宗時代の時代には、王族の食人嗜好者「王継勲」がいて、4年間で百余人を食べたという。

明代の高宷と魏忠賢という二人の宦官は、自分の性器の再生を図るため、多くの子供を買い取って、その脳髄を食べた。

『新元史』によると、哈丹は、女性を捕らえてはその生殖器をえぐって食べた。
生殖器は強壮剤にもなるといって、高官や将軍に好まれたと。

ちなみに支那・朝鮮人が若い女性を殺す時は、徹底的に強姦した後、乳房を切り取り、膣に杭を差し込むのが定番となっている。このような話は特亜では普通。

支那人は今でも動物の鮮血が大好きだが、戦場の支那兵士も好んで戦死者の血を飲んだ。

飢餓時は腐肉でさえ食べられ、がいこつ枯骨まで砕いて食べられた。

人肉嗜食者には高級官僚や富豪、王族が多かった。特に珍重された内臓が高価だったので。

代表的人物として隋代末の「朱粲」をあげざるを得ない。元は県の役人であったが、亡命後に匪賊となり、殺戮の限りをなした。略奪しすぎて農民もいなくなり、自分たちの食料もなくなると、子供を好んで食べた。日本のおとぎ話なら悪鬼鬼ですよね。「人肉ほどおいしい物があろうか。何処にでもいるから、食料の心配はいらん」と。
斬罪された後、その屍体は、彼を恨んだ多くに人々によって、カワラを投げつけられた。あっという間にそのカワラが積もり積もって塚になったという。

マルコポーロの『東方見聞録』や魯迅の『狂人日記』には食人の記載が多いと。

前者では、福州(福建)での目撃談として、「この地方の民衆は、不潔な物でも何でも食べる。人肉でも病死でなければ平気。特に兵士は残忍で、やたらと人を殺しては血を飲み、肉を食おうと隙をうかがっている・・・」。
食人は支那で一般的だが、特に福建では盛んだった。

清代末まで、北京や上海の刑場では血饅頭が普通に販売されていて、魯迅は手紙の中で、「支那人は今でも食人民族だ」と書いている。
彼は支那の食人文化を批判するために、多くの著作をした。

中華民国時代の新聞でも、南京で血饅頭が作られていることが掲載された。

魯迅の名言として、「支那の国家というものは、人が人を食う歴史社会」と定義づけている。

食人文化が生まれた背景としては、第一に古代から現代まで続く独裁君主制社会。人民は食材とされ、権力闘争でも共食いが続いた。

第二に支那の歴史は人間が殺し合う歴史であったこと。 漢の時代から清滅亡までの間の正史だけでも、大規模な食人記録が124回ほどあるという。

近代支那思想界の巨頭・梁啓超氏の統計によると、秦の始皇帝が帝位について以来、3年ごとに1年が戦乱の中にあっと。
雲特氏の「中国救荒史」によると、六ヶ月ごとに1回の大災害が起きている。
それにより飢餓も生じて、戦乱による殺戮死、餓死以外にも、羊や豚のごとく殺され、殺し合い、食肉とされてきた。
虐殺とセットで食人も行われてきた。

支那人がだれも信用せず、常に他人を騙し、自分のためだけにあらゆる悪事に手を染めるのは、それだけ無事に生き残るのが大変な過去を持つからなのです

最後に、鄭義氏の著作「食人宴席」からの引用。 これは文化大革命の時に、支那の広西で起きた虐殺事件で、大規模に食人が行われたことの告発である。殺された人数は約9万人。

文革に関してはかつて書いたが、「階級の敵を殺せ」という政府の指示の元、無実の被害者は約一億人、最大で数千万人が虐殺された。そのうち数百万人は食べられてしまった。
 
ニューヨークタイムズの北京特派員、ニコラス・O・クリストフが引用した党の機密資料によると、1966年から1976年の文革最中に共産党当局が「階級の敵を食う」運動を指令した。

これを、朝日新聞を始めとする、日本の反日バカサヨクどもは、「道徳国家への道」と、絶賛した

鄭氏著作の一部を抜粋。
『もっとも残虐な食人事件は、生きているままで腹を裂き、まだ息絶え絶えなのに肉一切れ一切れを削ぎ落とし、その人肉を油で揚げて食べるということだろう。」P六二〜六三
「陳は最初、腹を裂き、肝を取り出すことができなかった。どういうふうに手を下せばよいかを知らなかったのだが、そのとき、一人の年寄りが彼に人肉と肝を切り取る要領を教えたという。腹部に向かって『人』の字をの形で霧、足で力強く下腹部を踏めば、心臓と肝臓がすぐとび出て来るということを教えたのだった。つまり、これは、腹を裂き、心臓をえぐり取る技術がすでに存在していたことがわかる。」P八〇』 

広西でも定期的に批判闘争大会が開かれた。毛沢東を盲信する紅衛兵や民兵(役人に雇われた、武装した民間人)が、適当な口実を付けて、人々を引きずってくる。
「このような反革命分子をどうしたらよいか!?」と呼びかけると、民衆は
「殺せ!殺せ!」と叫ぶ。
それだけで無実で哀れな犠牲者は、民衆によってなぶり殺しに合い、中には生きているうちから肉を少しずつ切り取られたと。
この地域では、集会があれば、必ず公開処刑があり、全員食べられてしまった。

武宣県での例を挙げる。
ここでは食人事件が流行になっていた。街頭引き回しデモ闘争のたびに、老婆たちはかごを持って集まり、じっと終わるのを待っていた。人間が殺されると死体に争って群がり、なるべくいい肉肉を切り取って持って行った。遅れてきたものは人肉を切り取れないので、骨骨まで持って行ったというのだ。
“暴君の統治下の愚民は、暴君よりさらに凶暴だ。”…現在でも支那の民衆にぴったり当てはまりますね。

人口の多い都市部では、屍体の悪臭が充満し、道路は屍体だらけで車も通れなくなった。

武宣県革命委員会未婚女性の話もある。彼女は18歳にして、男性性器を好んで食べたという。

学校の校長や先生たちも、生徒によって校内で食べられた。
魯迅は「子供を救え!」と訴えていた。食人の歴史と共に歩んできた支那人も、子供はまだ食人してないかもしれないからと。しかし、やはり子供も食人をしていたのだ。

地方の役場内でも食人宴席は行われた。
 
無残に殺された夫を見て、幼子を背負った妻は泣き崩れた。しかし民兵は、反動分子に同情した罪だ、といって母子共々惨殺した。

民兵が3人集まれば、無実の人が処刑されて食べられてしまったと。

ある時民兵が暇なので、近所の家に世間話でもしようと向かった。民兵の姿を見たその家の住人は、あっという間に自殺した、というほど恐れられていた。ブルブル

こんなユダヤ人のホロコースト(数などに関しては批判もあるが、ドイツでは議論することさえ法律で禁止されてると)でも、残虐さでは足元にも及ばない惨劇が、わずか30〜40年ほど前に、お隣の国で起きたのである。

今でも支那の地方に行けば、かつて食人をした民衆、元役人などが無数に存在していることであろう。

現在でも隠れて行われているようです。

胎児などは薬膳として食べられている。「胎児湯(胎児スープ)」といわれている。実際に支那人が胎児を食べている写真がネットにはあるが、グロいので注意。げー

#最近の実例を列挙
広東省の飲食店で、胎児を使ったスープを出している」の広まる。…常識でしょう。
香港メディア発:支那では赤ちゃんを食べる、赤ちゃんの肉で餃子を造る、胎盤を煮てスープにする。
殺人被害者の内臓が消える、調査結果「溶けたのだろう」=河南。…食べたんでしょうね。
「新鮮なヒトの胎盤が1つ150元(約1700円)!」 ネットショップで「ヒトの胎盤」が販売中、強壮効果あり人気上々アルヨ〜!
人肉は美味しい」〜冷蔵庫に4歳少女のバラバラ遺体。
行方不明の10歳少女、山に埋められたつぼからバラバラで発見
同性愛者の男性、金持ちであることをひけらかした事で恨まれバラバラ死体にされる。
行方不明の中学生、全身の皮膚・肉・臓器の無い遺体で発見。
死体をバラバラにして煮込んだ連続誘拐犯の四人に死刑執行。
「作った食事をトイレへ捨てられた…」〜バラバラにして鍋で煮込む
伝統料理『人肉スープ』を息子に食べさせた夫婦に判決。
他人の赤ちゃんの遺体から、「人肉スープ」をこしらえた女が懲役刑に。
殺した男性の頭部をスープで煮込んで娘に与えた女が有罪に。
てんかんを治すには子供の脳みそがいいと、子供を殺して脳をすする。
殴っても勝てないなら咬む!咬み付く人が急増中。・・・アメリカでもゾンビ騒ぎがありましたね。
20人以上を殺害した人肉食事件発生か? 目玉を漬けた薬酒も発見。
→若者連続失踪事件が、人肉食事件へと発展の恐れ?
殺されて粉砕機でバラバラにされた16歳美少女が肉屋で売られる(香港)。
横転したトラックの荷台から大量の死体がばらまかれる―四川省。
支那で食べ残しの人肉がゴミ捨て場で発見される。
妻が病院で脳手術を受けたら、片方の腎臓と骨髄を取られる!医療事故? それとも臓器狩り?食人かも!
人肉を売買した殺人犯 死刑執行。
風俗嬢10人を「挽き肉」に=連続強盗殺人の凶悪犯を逮捕。

食人の理由として、復讐、薬用などだけでは説明が付かない。
呪われた支那人は人肉が好きだというしかない

最後にまとめておきしょう。
支那人の感性、正体はエログロ残酷オカルト映画なのだ

本当に人を食った奴らだ!

もはや絶滅していただく以外にないのでは?

食人支那人日本の捕鯨を非難されたくないものですよね。ぷんぷん



評価:
鄭 義
光文社
---
(1993-11)
コメント:文化大革命時に起きた広西大虐殺(食人大事件)の調査をした報告です

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  • 2020.03.28 Saturday
  • 12:33
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    コメント
    まず唐以後に各大都市で販売された人肉はたいてい、犬や豚など他の動物の肉、あるいは米より安かった。

    たとえば 『資治通鑑』中の「唐紀」によると、九〇二年の西京鳳翔城の肉市場では、一斤当たりの価格が人肉で百銭、犬肉で五百銭だった。

    というのは、争乱や飢僅の影響で家畜の値段や米価が高騰したのに比べ、人間のほうはいくらでも確保できるため、自然と人肉の価格が下がったというわけだ。
    本当にこんなに酷い連中は人類史上最悪ですよね。
    • オッペケペ
    • 2012/08/23 6:32 PM
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    • 正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
    • 2012/08/23 12:13 AM

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